去年の今頃、アカメガシワの薪木にエノキタケやキクラゲが
自然に生えてくるのを見て、
アカメガシワを多めに玉切っておいておけば
エノキタケを大量に食べれるではないかと思い
実際やってみました。
で、どうやら成功したようです。空気中には
見えないエノキタケの胞子が無数に飛び交っているようです。
この調子で出てくれれば、この冬の鍋料理は安泰でしょう。
切り口や皮のない所に出るのが特徴です。来年用に今年も大量に切っておいてもいいかも。
売る程でるかもしれません。
びわの花にアサギマダラが飛来。長距離を旅するので有名な蝶です。これは信州方面から飛んで来たのかもしれません。来年はビワもかなり実りそうで楽しみです。
コメント
はじめまして。
アカメガシワをたくさん手に入れたので、どんな菌が打てるか調べていたらここに迷い込みました。
野生ではエノキタケやアラゲキクラゲが出ているのをよく見かけます。
投稿: KOH | 2007年12月 1日 (土) 01時24分